「ほっ」と。キャンペーン
大好きなお友達の桜乃まゆこちゃんの公演を観に行かせていただきました。
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いのちをいただく〜ゆるりら的いただきますの心〜
「いのちをいただく」内田美智子さん、諸江和美さん著の絵本を題材にした
パフォーマンスでした。

生きるということ、食べるということ、いのちをいただくということ
そして、「いただきます」の言葉の意味

それをもう一度心に刻んでくれる素敵な公演でした。

生きることはたべること、生きることは殺すこと、生きることはいただくこと。
それはいのち、そのものを、そしてその食べ物に関わるたくさんの人たちの命の時間をいただくこと。

「いただきます」その言葉に込められた深い感謝。
毎日のいただきますがもっともっと大切になる。本当に素敵な公演でした。

公演はもう1回、11月24日にもあります。お時間のある方は是非、
詳しくはこちらを見てください。
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I watched the performance of my wonderful friend Mayuko today.
The performance was " Inochi wo Itadaku" = receiving the life.
It was based on the picture book about the butcher and his son,also the beef cattle and her young girl owner.
It reminds me how much life I have to kill to live, how much people involve to grow,kill, carry and cook the food for me. People can not live all alone. Every single life made to live by some others.

"Itadakimasu" is the beautiful Japanese word that I really want whole world to know.
We use this word before we start eating.

"itadaku" means receiving with respect and gratitude.
"Itadakimasu" is the gratitude to the life who gave it to me, and also to the people who spent time for my food such as growing, killing carrying and cooking.





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お誕生日に寄せて、たくさんの方から暖かいバースデーメッセージをいただきました。
ありがとうございます。
ここに生きて、生かされて、本当にたくさんの方の愛を頂いて今の私があるのだなあと
しみじみ思っています。
今年のバースデーはいつもとなんか違う。そんな感じでした。
心砕けそうになることもたくさんありますけれど、それでも大きな愛とJOYは
すぐそばにいつもあるのだと思える日でした。
本当にありがとうございます。

そして、このJOYは私からもたくさんの方にお届けできるように
これからも生きていきたいと思います。



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by whitemirror | 2014-11-13 10:15 | 日常の風景